おはようございます、坂本です。
本日のテーマは「ハマってたけどやめたこと」について、お話ししていきたいと思います。
若い頃は必要だと思っていたことでも、大人になるとすっかりやめてしまうことがあります。
例えば、タバコを吸う習慣もそうです。
ちょうど3年前くらい前にやめたのですが、
やめるまでは大体一日、一箱近くを吸っていました。
「禁煙セラピー」という本を読んで、本格的にタバコをやめることができました。
また「遅い時間まで起きている」ことが少なくなりました。
ちいさな家族が増えたこともあって、朝でないと、じぶんの時間が取れなくなってしまったこともあり、この数年は遅くても0時前には就寝するようにして、朝は遅くても6時頃までには起きるようになりました。
そして、食生活の変化もありました。
朝に集中することが増えたので、朝ごはんを食べることがほとんどなくなりました。
また、夜も20時前にはなるべく食べ終わるようにしています。
それ以外にもコロナがあって、「あれ?なんでこれやっているんだっけ?」というものを変えるきっかけが増えたような気がします。
まとめると、本日は「ハマってたけどやめたこと」についてお話ししました。
ひとは、いつからでも、変わらないと思ってたことが変わることもある、ということ。
そして、後で振り返れば「あれ?なんでこれやっているんだっけ?」ということがあること。
良いか悪いかはわからないけど、いまのじぶんのほうが好きですね。
本日の話が何か参考になっていただければ嬉しいです。最後まで聞いてくださりありがとうございます。