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#405 コミュニケーションのドアノブは内側にしか付いてない
おはようございます。坂本です。
本日のテーマは「コミュニケーションのドアノブは内側にしか付いてない」についてお話ししていきたいと思います。
あるSNSで見つけた言葉ですが、「コミュニケーションをとりたいと思った時に、相手から声かけられるのを待っている」状況について考えさせられます。また、「自分はコミュニケーションが苦手」と感じる方も多いのではないでしょうか。
この言葉の意味するところは、コミュニケーションを開始するための「ドアノブ」が、相手側ではなく、自分の側にしかないということです。だから、コミュニケーションを始めたいと思ったら、自分から積極的にドアを開ける必要があります。
さらに、どんなに大切な人との関係でも、コミュニケーションの「頻度」がとても重要です。頻度が少しでも下がると、気持ちが離れてしまうことも。だからこそ、坂本はいつでも自分からドアを開けるべきだと思います。
また、意外と気づかないのが、近すぎて「ドアノブ」が開いていると勘違いして、ドアノブが錆びて固くなっている関係性。もし、そんな関係があれば、ぜひ自分から「ガチャっ」とドアを開けてみてください。新しい風が吹くかもしれません。
まとめると、本日は「コミュニケーションのドアノブは内側にしか付いてない」というテーマについてお話ししました。本日の話が何か参考になっていただければ幸いです。最後まで聞いてくださり、ありがとうございます。